2008年06月06日

タクシー“接待”業界の「監督役」国交省も36人

タクシー“接待”なんですかこれ? 


 タクシー車内でビールやおつまみなど提供を受けたことがある国の職員は13省庁の217人にのぼり、回数は約3200回におよぶことが5日、長妻昭衆院議員(民主)がまとめた資料で分かった。財務省のほかに総務、環境両省の職員も金券を受け取っていたことが判明。問題の根深さが浮き彫りになった。また、タクシー業界を監督する国土交通省でも36人が約250回の“接待”を受けており、批判を呼びそうだ。


ひや〜すごいですね、監視役も何もないじゃないですか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000094-san-soci&kz=soci

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